AGSホームページをご覧の皆様、こんにちは!
3週間AGSホーチミン事務所でインターンをさせていただいている
冨迫です。
ホーチミンで生活を始めてから約1週間がたちました。
今回は私が感じた「ホーチミンってこんな街」を紹介します。
- バイクがとにかく多い!
ホーチミンにきてまず1番最初に驚いたことはバイクの量がとにかく多いことです。
車よりもバイクが多く、通勤退勤ラッシュの時間帯は渋滞が発生しています。
日本では見られない光景が広がっていて新鮮でした。
また交通ルールなども日本とは異なる部分が多く、横断歩道を渡るときも手で止めながら渡るなど少しスリルがありました。
- 物価の安さ
次に驚いたのは物価の安さです。
ベトナムではコンビニのおにぎり1つが18000ドンで売られています。
はじめは18000!?と思いましたが日本円で計算してみると101円でした。
最近の日本のコンビニはおにぎり1つが160~180円程するため安さに驚きました。
日本もこのくらいの値段だったらな~と思って買い物をしていました。
また日本では1万円ほどかかってしまうような全身マッサージやヘッドスパも2000円ほどで楽しめるので女性の方は美容dayホーチミンで過ごしてみてください。
- 街の雰囲気
ホーチミンは19の市街地区と5つの郊外県の合計24に区分されていてそれぞれの区で街の雰囲気が違っているのが魅力的だと思いました。特に1区にはたくさんの歴史や文化を感じる建物があり、まるでヨーロッパにいるような気分になりました。どこを切り取っても絵になる雰囲気が私はとても気に入りました。ブランドショップや高級ホテルが建ち並ぶため「ホーチミンの銀座」とも呼ばれているみたいです。
次のブログではホーチミンの他の地区の紹介をしたいと思います!
最後まで読んでいただきありがとうございました。